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小村雪岱 「雪の朝」
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2010-02-08
小村雪岱の版画 ただいま展示中

小村雪岱 「雪の朝」
芸術新潮2月号にて紹介されている小村雪岱、桜ショップ高松店にて作品をご覧いただけます。
桜ショップ高松店の2階の床の間には、会長(永見眞一)好みの軸や絵画が季節がわりで飾られます。
お正月が終わってからの1月は、小村雪岱の版画「雪の朝」。
大正から昭和初期にかけて人気を博した画家、小村雪岱(こむらせったい)。
泉鏡花や里見弴の本を装幀し、新聞小説の挿絵もしたかと思うと、歌舞伎や新派の舞台美術もてがける・・・と、その活躍のジャンルは、多岐にわたっていました。
芸術新潮・2月号の巻頭特集は、「小村雪岱を知っていますか?」。
埼玉県立近代美術館では、2月14日まで、「小村雪岱とその時代」が、開催中です。
立春を迎え、もうすぐ床の間の版画は、雪岱の「青柳」に変わります。
お近くへおいでの節は、ちょっと、2階の床の間をのぞいてくだされば、と存じます。
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小村雪岱 「青柳」
桜ショップ高松店の2階の床の間には、会長(永見眞一)好みの軸や絵画が季節がわりで飾られます。
お正月が終わってからの1月は、小村雪岱の版画「雪の朝」。
大正から昭和初期にかけて人気を博した画家、小村雪岱(こむらせったい)。
泉鏡花や里見弴の本を装幀し、新聞小説の挿絵もしたかと思うと、歌舞伎や新派の舞台美術もてがける・・・と、その活躍のジャンルは、多岐にわたっていました。
芸術新潮・2月号の巻頭特集は、「小村雪岱を知っていますか?」。
埼玉県立近代美術館では、2月14日まで、「小村雪岱とその時代」が、開催中です。
立春を迎え、もうすぐ床の間の版画は、雪岱の「青柳」に変わります。
お近くへおいでの節は、ちょっと、2階の床の間をのぞいてくだされば、と存じます。
>小村雪岱 「青柳」

桜ショップ高松店
18:57




