Jump to navigation
槇塚登のスチールアート
おかずが美味しくなる器
2010-09-16
赤木明登平面作品展「森に還る」
CO GALLERY 催事

写真 雨宮秀也
「赤木智子の生活道具店」(新潮社)より
作家在廊日
2010年10月15日(金)・22日(金)

写真 雨宮秀也
「赤木智子の生活道具店」(新潮社)より
会期
【PART1】2010年10月15日(金)〜20日(水)
【PART2】2010年10月22日(金)〜27日(水)
時間 11:00〜19:30 ※10月20・27日は17時終了
会場 CO GALLERY(桜ショップ銀座店内ギャラリースペース)
僕が作りたいのは、絵画でも、模様でも、装飾でもありません。
「ただの美しい板っきれ」を作りたいのです。
板の木目は、どこをどう切りとっても美しい。
漆と混ぜ合わされた金属粉が腐食していく過程はどの瞬間も美しい。
ですから僕はその板きれに現れた美しさの作者ですらありません。
僕の仕事は、別々の場所にあった素材と素材とを絡ませ編み上げるだけ。
あとは森の中に横たわらせて、ただ待っているのです。
そのときが来るのを。(赤木明登)
【PART1】2010年10月15日(金)〜20日(水)
【PART2】2010年10月22日(金)〜27日(水)
時間 11:00〜19:30 ※10月20・27日は17時終了
会場 CO GALLERY(桜ショップ銀座店内ギャラリースペース)
僕が作りたいのは、絵画でも、模様でも、装飾でもありません。
「ただの美しい板っきれ」を作りたいのです。
板の木目は、どこをどう切りとっても美しい。
漆と混ぜ合わされた金属粉が腐食していく過程はどの瞬間も美しい。
ですから僕はその板きれに現れた美しさの作者ですらありません。
僕の仕事は、別々の場所にあった素材と素材とを絡ませ編み上げるだけ。
あとは森の中に横たわらせて、ただ待っているのです。
そのときが来るのを。(赤木明登)
作家在廊日
2010年10月15日(金)・22日(金)
2010-07-22
槇塚登のスチールアート
鉄展 〜土から出でて土に還る鉄〜
CO GALLERY 催事

作品名「dino bird」H200×W90
素材:不明な部品、ボルト、アンカー他
展示商品のご紹介
←展示作品の中から7作品をスライドショーでご覧いただけます。

作品名「dino bird」H200×W90
素材:不明な部品、ボルト、アンカー他
会期 2010年8月6日(金)〜11日(水)
時間 11:00〜19:30 ※最終日は17時終了
会場 CO GALLERY(桜ショップ銀座店内ギャラリースペース)
例えば港の片隅で捨てられ朽ち果ててゆくイカリ、鎖、ブリキのトロ箱・・・静かに土に還ろうとしていた。僕はそれらを愛おしみながら対峙し格闘する。そんな日々の中から生まれた彼らの初舞台。宜しくご高覧下さいませ。(槇塚 登)
時間 11:00〜19:30 ※最終日は17時終了
会場 CO GALLERY(桜ショップ銀座店内ギャラリースペース)
例えば港の片隅で捨てられ朽ち果ててゆくイカリ、鎖、ブリキのトロ箱・・・静かに土に還ろうとしていた。僕はそれらを愛おしみながら対峙し格闘する。そんな日々の中から生まれた彼らの初舞台。宜しくご高覧下さいませ。(槇塚 登)
展示商品のご紹介
←展示作品の中から7作品をスライドショーでご覧いただけます。2010-06-24
二人の和紙展5周年記念特別展 「和紙と茶と」
CO GALLERY 催事
会期 2010年7月2日(金)〜7月14日(水)
時間 11:00〜19:30 ※最終日は17時終了・木曜定休
会場 CO GALLERY(桜ショップ銀座店内ギャラリースペース)
会場レポート掲載しました
島根、斐伊川和紙の里で、七代目を継承する紙漉職人の井谷伸次、伝統技法の研鑽、継承に励みながらも、経師の新しい可能性を探求する江戸表具師二代目の鈴木光典。世界に誇る日本の和紙の作り手と使い手の二人が、和紙の新たな可能性を提案します。
五回目を迎える今年は、桜製作所会長 永見眞一も作り手として参加。木と和紙と経師の技から生まれる、さまざまな作品たち、そして「茶の空間」をお楽しみください。
二人のコラボレーションから生まれた、新茶室「桜庵」が注目です。手漉き和紙と経師の技が創り出す新たな茶室の提案です。


時間 11:00〜19:30 ※最終日は17時終了・木曜定休
会場 CO GALLERY(桜ショップ銀座店内ギャラリースペース)
会場レポート掲載しました
島根、斐伊川和紙の里で、七代目を継承する紙漉職人の井谷伸次、伝統技法の研鑽、継承に励みながらも、経師の新しい可能性を探求する江戸表具師二代目の鈴木光典。世界に誇る日本の和紙の作り手と使い手の二人が、和紙の新たな可能性を提案します。
五回目を迎える今年は、桜製作所会長 永見眞一も作り手として参加。木と和紙と経師の技から生まれる、さまざまな作品たち、そして「茶の空間」をお楽しみください。
二人のコラボレーションから生まれた、新茶室「桜庵」が注目です。手漉き和紙と経師の技が創り出す新たな茶室の提案です。


2010-05-25
おかずが美味しくなる器
一平の雑器展+
CO GALLERY 催事

写真 稲生一平
料理 目黒しら石 白石千明
オープニングワインパーティ
2010年6月11日(金)18時〜 終了しました
展示商品のご紹介
←展示作品の中から5作品をスライドショーでご覧いただけます。

写真 稲生一平
料理 目黒しら石 白石千明
会期 2010年6月11日(金)〜6月16日(水)
時間 11:00〜19:30 ※最終日は17時終了
会場 CO GALLERY(桜ショップ銀座店内ギャラリースペース)
アートディレクターであり、陶芸家、稲生一平さんの久々の個展です。
器は、あくまでも料理の引き立て役「決してえばっちゃいけない」、一平さんの持論です。灰釉を中心とした一見とても地味な器ですが、ひとたび料理がのると輝きます。一般はもちろん、プロのファンも多い理由かもしれません。
時間 11:00〜19:30 ※最終日は17時終了
会場 CO GALLERY(桜ショップ銀座店内ギャラリースペース)
アートディレクターであり、陶芸家、稲生一平さんの久々の個展です。
器は、あくまでも料理の引き立て役「決してえばっちゃいけない」、一平さんの持論です。灰釉を中心とした一見とても地味な器ですが、ひとたび料理がのると輝きます。一般はもちろん、プロのファンも多い理由かもしれません。
オープニングワインパーティ
2010年6月11日(金)18時〜 終了しました
展示商品のご紹介
←展示作品の中から5作品をスライドショーでご覧いただけます。2010-05-17
「中村好文 普通の住宅、普通の別荘」展
CO GALLERY 催事

写真 雨宮秀也

写真 雨宮秀也
会期 2010年5月21日(金)〜5月26日(水)※会期中無休
時間 11:00〜19:30 ※最終日は17時終了
会場 CO GALLERY(桜ショップ銀座店内ギャラリースペース)
このたび、TOTO出版から、「中村好文 普通の住宅、普通の別荘」が出版されます。この本は、普段着で過ごす住宅と別荘の暮らしぶりを、雨宮秀也さんの写真で紹介する、眺めても読んでも愉しい本です。
CO-GALLERYでは、本の出版に合わせて写真と図面によるささやかな展覧会を開きます。会場では好文デザインの椅子の座り心地も体験できます。
「普通の建築」と「普通の家具」に興味をお持ちの方、風薫る銀座を散歩がてら、ぜひお立ち寄り下さい。
時間 11:00〜19:30 ※最終日は17時終了
会場 CO GALLERY(桜ショップ銀座店内ギャラリースペース)
このたび、TOTO出版から、「中村好文 普通の住宅、普通の別荘」が出版されます。この本は、普段着で過ごす住宅と別荘の暮らしぶりを、雨宮秀也さんの写真で紹介する、眺めても読んでも愉しい本です。
CO-GALLERYでは、本の出版に合わせて写真と図面によるささやかな展覧会を開きます。会場では好文デザインの椅子の座り心地も体験できます。
「普通の建築」と「普通の家具」に興味をお持ちの方、風薫る銀座を散歩がてら、ぜひお立ち寄り下さい。



GINZA Sakura
Link
0
No Trackbacks
General
10:30




