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2012年4月21日(土)〜27日(金)
桜ショップ高松店 会期中無休
これで2回目となる彼の個展も、こんどは穴窯で
焚くのを主にして茶陶にも挑戦しようと言うことらしい。
常に新しいことに挑む事がもの作りをする者の特権であると思う。
今までの日常の食器に加えてどんな茶陶が生まれるのか楽しみである。
期待したい。
永見 眞一

桜ショップ高松店
2012年3月22日(木)〜3月28日(水)
午前10:00〜午後6:00 {会期中無休、最終日は午後4:00まで }
弥生3月、お待ちかねの玄太グラス展です。
昨年は小海町高原美術館での展覧会が大成功でした。
今回も新作が非常に楽しみです。
皆様、どうぞお誘い合わせておいで下さい。
永見 眞一
高松桜ショップ
2011年 11月2日(水)〜11月8日(火)
午前10時より午後6時まで{日曜、祝日も開催、作家在廊日は11月2、3、8日}
陶芸の道を志して50年が過ぎました。
長年研究してきました”釉(うわぐすり)”の魅力を造形との調和を大切に、
やきもの作りを続けています。
青瓷、天目、鉄釉などの花瓶・鉢・皿・茶盌から食器までの70点余りの出品になります。
是非、ご高覧下さい。 高橋 和三郎
2011年10月18日(火)〜10月24日(月)
午前10時〜午後6時まで
日曜日も開催、最終日は午後4時まで
作家在廊日は、10月18、23、24日
日本では、地味な印象の竹工芸ですが、
海外には熱烈なコレクターが数多く存在します。
中臣氏は”ジャパニーズ・バンブーアート”の
担い手として、世界中から注目を集めている
竹工芸作家の一人です。
*写真作品名 Bowl (photo by 渞 忠之)
略歴
1974年 大阪府に生まれる
1999年 早稲田大学商学部卒業
2000〜2002年 大分県竹工芸・訓練支援センターにて竹工芸の基礎を学ぶ
2002〜2005年 竹工芸家 本田聖流に師事
2006年 「Beyond Basketry」(ボストン美術館/USA)出品
第53回日本伝統工芸展 入選
2007年 「East Weaves West」(Strathclyde University/UK)出品
2008年 「New Bamboo:Contemporary Masters」(Japan Society/USA)出品
2009年 「Love Bamboo,Love Earth」(国立台湾工芸研究所)講演、出品
2010年 MIRAN SALONE(Bottega Veneta/ITALY)出品
2011年 SOFA N.Y. 出品
現在 大分県由布市在住
2011年8月29日(月)〜9月7日(水)
午前10:00〜午後6:00(日曜、祝日休み、最終日は午後4:00まで)
会場 桜ショップ高松店
しまなみの豊かな自然から生まれた優しく美しい色で染め上げる。
立花テキスタイル研究所の作品は、もの作り、手しごとの楽しさが伝わります。
2011年9月4日(日)染めと織りのワークショップ(事前予約制)
会場:ジョージナカシマ記念館
午前の部 9:00〜12:00
染めの体験講座 ¥3,500(材料費込)
・五本指靴下、風呂敷のどちらかをお選びください。
(実費で、ほかの素材もお選びいただけます)
午後の部 13:00〜16:00
織りの体験講座 ¥3,000(材料費込)
・フレーム織り機でコースター(2枚)かミニマットを製作します。
どちらも予約制です。定員になり次第締め切り予定
お問い合わせ・ご予約は
087-870-1020(ジョージナカシマ記念館)
※定員になりましたら〆切りとさせて頂きます。
※祝日を除く10:00〜17:00内でお電話下さい。
桜ショップ高松店 展覧会・イベントのバックナンバー
2012-04-18
寒川 義雄展

桜ショップ高松店 会期中無休
これで2回目となる彼の個展も、こんどは穴窯で
焚くのを主にして茶陶にも挑戦しようと言うことらしい。
常に新しいことに挑む事がもの作りをする者の特権であると思う。
今までの日常の食器に加えてどんな茶陶が生まれるのか楽しみである。
期待したい。
永見 眞一
2012-02-27
鈴木玄太グラス展

桜ショップ高松店
2012年3月22日(木)〜3月28日(水)
午前10:00〜午後6:00 {会期中無休、最終日は午後4:00まで }
弥生3月、お待ちかねの玄太グラス展です。
昨年は小海町高原美術館での展覧会が大成功でした。
今回も新作が非常に楽しみです。
皆様、どうぞお誘い合わせておいで下さい。
永見 眞一
2011-10-24
高橋 和三郎 陶芸展

2011年 11月2日(水)〜11月8日(火)
午前10時より午後6時まで{日曜、祝日も開催、作家在廊日は11月2、3、8日}
陶芸の道を志して50年が過ぎました。
長年研究してきました”釉(うわぐすり)”の魅力を造形との調和を大切に、
やきもの作りを続けています。
青瓷、天目、鉄釉などの花瓶・鉢・皿・茶盌から食器までの70点余りの出品になります。
是非、ご高覧下さい。 高橋 和三郎
2011-09-26
中臣 一「竹の仕事」展

午前10時〜午後6時まで
日曜日も開催、最終日は午後4時まで
作家在廊日は、10月18、23、24日
日本では、地味な印象の竹工芸ですが、
海外には熱烈なコレクターが数多く存在します。
中臣氏は”ジャパニーズ・バンブーアート”の
担い手として、世界中から注目を集めている
竹工芸作家の一人です。
*写真作品名 Bowl (photo by 渞 忠之)
略歴
1974年 大阪府に生まれる
1999年 早稲田大学商学部卒業
2000〜2002年 大分県竹工芸・訓練支援センターにて竹工芸の基礎を学ぶ
2002〜2005年 竹工芸家 本田聖流に師事
2006年 「Beyond Basketry」(ボストン美術館/USA)出品
第53回日本伝統工芸展 入選
2007年 「East Weaves West」(Strathclyde University/UK)出品
2008年 「New Bamboo:Contemporary Masters」(Japan Society/USA)出品
2009年 「Love Bamboo,Love Earth」(国立台湾工芸研究所)講演、出品
2010年 MIRAN SALONE(Bottega Veneta/ITALY)出品
2011年 SOFA N.Y. 出品
現在 大分県由布市在住
2011-08-11
『自然からの色つぶつぶ」展

午前10:00〜午後6:00(日曜、祝日休み、最終日は午後4:00まで)
会場 桜ショップ高松店
しまなみの豊かな自然から生まれた優しく美しい色で染め上げる。
立花テキスタイル研究所の作品は、もの作り、手しごとの楽しさが伝わります。
2011年9月4日(日)染めと織りのワークショップ(事前予約制)
会場:ジョージナカシマ記念館
午前の部 9:00〜12:00
染めの体験講座 ¥3,500(材料費込)
・五本指靴下、風呂敷のどちらかをお選びください。
(実費で、ほかの素材もお選びいただけます)
午後の部 13:00〜16:00
織りの体験講座 ¥3,000(材料費込)
・フレーム織り機でコースター(2枚)かミニマットを製作します。
どちらも予約制です。定員になり次第締め切り予定
お問い合わせ・ご予約は
087-870-1020(ジョージナカシマ記念館)
※定員になりましたら〆切りとさせて頂きます。
※祝日を除く10:00〜17:00内でお電話下さい。

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