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いい家具が置かれていると、それだけで家が豊かに感じられます。
工芸家&木工デザイナー・三谷龍二さんが「家具と家」について語っています。5月5日(金・祝)から14日(日)まで、銀座桜ショップで開催される「三谷龍二 暮らしから生まれた家具展」も紹介されています。(59頁)
夫婦で銀座 ふたりで歩くと、この街がもっと好きになる!
銀座という都会で木の香りを楽しめる・木の温もりに出会えるギャラリーショップとして、銀座桜ショップが紹介されています。ジョージ・ナカシマのグラスシートチェアや手提げ盆、永見眞一がデザインしたオリーブ材のかんざし、矢沢光弘さんの漆器の写真も掲載されています。(197頁)
連載「美しいものってなんだろう」no.16
塗師・赤木明登さんが、83歳の現役家具デザイナー・永見眞一(桜製作所会長)の「出会い」に導かれた人生・仕事について紹介しています。赤木さんと永見会長は、「欲しかったモノできた」展にクリエーターとして参加、作品を発表しています。(17-24頁)
特別企画 中村好文と8人のクリエーターが、『ありそうで、なかったもの』をつくった。
「欲しかったモノできた」展で発表された、9人のクリエーターの想いと讃岐の職人の技で生まれた生活を楽しく、豊かにする、ありそうで、なかったモノ。それぞれの作品とコンセプトが10頁にわたり紹介されています。(105-114頁)
高松の地場産業が世界に挑戦
トピックスのコーナーで「JAPANブランド育成支援事業制度を活用して、高松の地場産業が世界に挑戦」をテーマに、高松商工会議所の平成17年度JAPANブランド育成支援事業として取り組まれたプロジェクト「欲しかったモノできた」展で中村好文と8人のクリエーターが発表したオリジナルブランド「6jo(ろくじょう)」の製品が紹介されています。(24頁)
「和とフレンチの融合がテーマのレストラン 」
News[ニュース]のコーナーで、桜製作所がインテリアのデザインと施工を手がけた、渋谷区松涛のレストラン「マ・ヴィー」が紹介されています。(165頁)ゼッターランド ヨーコさんの「特別対談」も、レストラン「マ・ヴィー」で行われました。(123頁)
掲載メディア
2006-05-03
『クロワッサン』5月10日号

いい家具が置かれていると、それだけで家が豊かに感じられます。
工芸家&木工デザイナー・三谷龍二さんが「家具と家」について語っています。5月5日(金・祝)から14日(日)まで、銀座桜ショップで開催される「三谷龍二 暮らしから生まれた家具展」も紹介されています。(59頁)
2006-04-07
『婦人画報』5月号

銀座という都会で木の香りを楽しめる・木の温もりに出会えるギャラリーショップとして、銀座桜ショップが紹介されています。ジョージ・ナカシマのグラスシートチェアや手提げ盆、永見眞一がデザインしたオリーブ材のかんざし、矢沢光弘さんの漆器の写真も掲載されています。(197頁)
2006-03-30
季刊誌『住む。』2006春号

塗師・赤木明登さんが、83歳の現役家具デザイナー・永見眞一(桜製作所会長)の「出会い」に導かれた人生・仕事について紹介しています。赤木さんと永見会長は、「欲しかったモノできた」展にクリエーターとして参加、作品を発表しています。(17-24頁)
特別企画 中村好文と8人のクリエーターが、『ありそうで、なかったもの』をつくった。
「欲しかったモノできた」展で発表された、9人のクリエーターの想いと讃岐の職人の技で生まれた生活を楽しく、豊かにする、ありそうで、なかったモノ。それぞれの作品とコンセプトが10頁にわたり紹介されています。(105-114頁)
『日経デザイン』4月号

トピックスのコーナーで「JAPANブランド育成支援事業制度を活用して、高松の地場産業が世界に挑戦」をテーマに、高松商工会議所の平成17年度JAPANブランド育成支援事業として取り組まれたプロジェクト「欲しかったモノできた」展で中村好文と8人のクリエーターが発表したオリジナルブランド「6jo(ろくじょう)」の製品が紹介されています。(24頁)
2006-03-10
『モダンリビング』3月号

News[ニュース]のコーナーで、桜製作所がインテリアのデザインと施工を手がけた、渋谷区松涛のレストラン「マ・ヴィー」が紹介されています。(165頁)ゼッターランド ヨーコさんの「特別対談」も、レストラン「マ・ヴィー」で行われました。(123頁)

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